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『腕振り運動』の効果について

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みなさんこんにちは。

今日は、『腕振り運動』の効果を紹介させていただきます。

結論から言うと、万病を癒やすと言われるほどの効果を期待できる・・・かも。です。

実際に検証をしていないため、“かも”ということにしていますが、個人的な見解としては行う価値が十分にあるのではないかと判断したため、今回動画で紹介させてもらいます。

それでは詳しく見ていきましょう。

腕振り運動とは、船井幸雄氏の考案した、両手を振る運動のことです。

船井氏は、毎朝1000回行ったところ、視力が3年間で0.05から0,9にまで回復したそうです。

3年間も?と感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、他にも様々な付随効果を期待できる上に、0,05から0,9まで、お金をかけずに行えるとなると、行わない理由はないのではないでしょうか。

では、どんな病気や症状に効果があるのかを紹介します。

関博士の宇宙学序章グラビトニックスに記載のあるものをそのまま紹介すると、

肺癌、関節炎、食道癌、頚部リンパ腺癌、半身不随、肝硬変、白内障、トラコーマ、色盲、まぶたに生じるこぶ、心臓病、高血圧、神経症、精神分裂症、腎臓病

が記載されています。

それぞれ記載のあった回数を紹介させてもらうと、肺癌は午前に2000回、午後に2000回、夜に2000回を5ヶ月間、頚部リンパ腺癌は、1日1000回、半身不随は5,6ヶ月間、白内障は朝800回、夜1000回を4週間だったそうです。

それぞれ、個人が1日をどのように過ごしているか、個人の代謝などの体質によって効果は差が大きく開くかと思いますので、あくまで参考にされるくらいがいいかと思います。

大体の目安として、病気治療のためには1日2000回、健康保持のためには1日500回ほどしていただくといいようです。

具体的な、腕振り運動のやり方です。

1、まず自然体で姿勢よく立ちます。

2、両足を踏みしめるような気持ちで立つようにしましょう。

3、両腕を前に水平に上げます。手のひらは内側に向け、指は自然に伸ばします。

4、両腕を揃えたまま、後ろ45度まで振ります。この45度はおおよそで大丈夫です。

5、後ろに振った後は力を抜き、腕を自然に前にふれるようにします。

注意として、筋力運動ではないので、力を入れて強く振る必要はありません。

無理せず、力を抜いて振るようにしましょう。

腕振り運動はどのくらいやればいいのか、ですが、1日数百回から始めて、徐々に増やしていきましょう。

このとき、数は必ず自分で数えて行い、100回まで数えたら、また1から数えましょう。

コツは、自分が振っているのではなく、振らされていると意識して淡々と行うことです。

1日の合計で、1000から3000回ほど行うようにしましょう。

すると、気力が充実し、体内が活性化し若返り、病気が治ったり記憶力の改善を期待できるようです。

さいごに、なぜそんな効果があるのか、ですが、振ることで手のひらから粒子が出て治癒効果などをもたらすそうです。

詳しい理論はめちゃくちゃ難しいので、

興味のある方は、こちらの宇宙学序章、グラビトニックス 著、関ひでお を読んでみてください。

腕振り運動自体は、私個人的にも別の場所で耳にしたことがあるくらいです。

実際に紹介されている病名などについての効果は、さきほども言ったように、生活週間や環境、体質や年齢によって差はかなりあるかと思います。

しかし、お金をかけずに行え、他の嬉しい効果も期待できるという点では、どなたでもやってみる価値があるのではないでしょうか。

毎日続けることは難しいですが、それを行えるからこそ、様々な嬉しい恩恵を受けられるのです。

この動画が少しでも役に立ちましたら、ぜひ家族や友人にすすめてください。

チャンネル登録、高評価もよろしくおねがいします。

それでは

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